特別狙ってるわけでもないんですけど、どうにも自分の好むモノ、というか描くモノは世間一般的な流行廃れとかとは無縁なモノばかりになってしまうようです。

自分の感性が特殊とかはしゃいでるわけではなく、単に時流を読めない時代遅れ、ないしは一般ウケを理解できない錯誤者とかいうだけの残念な事実です。

とはいえ、今では『特殊』すら“特別扱いできる個性”との好待遇みたいなので、うっかり自己嫌悪もできゃしねぇんですよねぇ。

しかし、普通や標準から外れてるというのは、別に優れてる証拠には絶対になり得ないと、個人的に思うんですが……。

む。
眠いわ酒入ってるわで、いつも以上に何言ってんだコイツ感がパない。

ま、いいや!

では、また明日。